風の国を遊んでいて、いちばん胸が震えるほどしびれたあの瞬間――

귀여운너구리996

風の国を遊んでいて、いちばん胸が震えるほどしびれたあの瞬間――
바ラムの国を遊んでいて、いちばん痺れるほど胸が高鳴った瞬間は、やっぱりこのコーデで賞をもらったあの日で、誰の助けも借りず、ただひたすら自分だけのセンスで受賞してみせる――その一念だけを抱えて何日も何日も夜を徹して研究を重ね、白い肌と赤い微笑に鮮烈な緑のヘアを乗せたその姿は唯一無二のオーラを放ち、赤いスーツに合わせた青いネクタイが洗練された緊張感をさらに際立たせ、そこにエメラルド色の毒気をたたえた短剣と炎のオーラをまとった大刀まで添えて、アイテム一つひとつを徹夜で悩み抜いて完成させたまさに歴代級のルックで、みんなの歓声の中で自分の独創性を完璧に認めてもらえたあの日の記憶が最高!