메이플랜드でしりとりに挑戦!
연백
こんにちは!
今回は、メイプルランドに登場するさまざまな言葉やキャラクターを使って、
しりとりに挑戦しつつ、選んだ言葉を簡単に解説していきます。
(言葉をひねり出すのには、ちょっと苦労しました。)
それでは早速スタート!
メイプルランド → ??
メイプルストーリーワールドから生まれた屈指のゲームの1つで、
今では「昔のメイプル」といえば思い浮かぶ代表作の1つになっています。
あの頃の雰囲気をそのまま再現した完成度の高さもあって、
多くのプレイヤーに愛されています。
近いうちにメイプルランド 2.0へのアップデートが予定されているので、
これまでのさまざまな問題点が改善され、
新しいコンテンツも楽しめるようになることを期待しています。
メイプルランド → ドロップテーブル
特定のモンスターが持っているアイテムの一覧のことで、
韓国語では「드롭 테이블」または「드랍 테이블」と呼ばれています。
モンスターを狩って経験値を稼ぐ通常の育成だけでなく、
特定のモンスターが持つアイテムを目当てに狩るファーミングも、
メイプルランドでは重要な要素です。
ただ、メイプルランドではドロップテーブルが公式に公開されていないため、
プレイヤーの経験や過去の資料をもとに作られることが多いです。
(100%正確とは言い切れませんが、参考にはなります。)
ドロップテーブル → ブレス
クレリック(魔法使い2次)が習得できるバフスキルで、
防御力に加え、命中率や回避率なども上げてくれます。
(妖精が頭の上から何かを注いでいるところ)
魔法使い系の職業では防御力を上げるために使いますが、
このスキルが真価を発揮するのは、戦士系の職業と組むパーティーです。
戦士系の職業はほぼ常に命中率不足に悩まされているため、
育成支援をはじめ、さまざまなパーティー狩りでブレスのお世話になります。
ブレス → スマ
正式名称は「魔力の書(棒)」で、
棒系武器のINTと魔法攻撃力を上げる強化書です。
※強化書はこのように略して呼ばれることが多く、
武器の種類 + 魔力 / 攻撃力 + 60 / 10
という形で表します。
例えば攻撃の書(投擲)60%なら、
「아공60」と略すのが一般的です。
棒系武器を強化できる唯一のアイテムだけに、
多くの魔法使いが、より強い武器を作るために使っています。
もちろん、魔法使いを育てるプレイヤーは多いので、すでにいい仕上がりの強化済み武器もたくさんありますが……
自分で作って使う楽しさは、やっぱり格別です。
スマ → マガティア
ニハル砂漠のアリアント地域にある町で、
日差しが照りつける砂漠の町アリアントとは対照的に、暗い夜が広がっています。
錬金術の研究が盛んに行われている、錬金術師の町です。
Lv. 20 ~ 80台のプレイヤーまで幅広く楽しめる地域ですが、
この地域の醍醐味は、
マガティア地域のクエストを進めながら、
町と錬金術師協会にまつわる隠された物語を解き明かしていけることです。
マガティア地域のすべてのクエストが、直接・間接的に1つの物語につながっていて、
ストーリーの完成度も高いので、
推理小説の主人公になったような気分も味わえます。
マガティア → アイアンピグ
鉄の鎧を着た豚のモンスターで、
ビクトリアアイランドのあちこちを巡ったプレイヤーにとっては、
忘れられないモンスターの1つです。
というのも、低レベル向けの狩場であるピグの海岸に時々湧くうえ、
よりによってレベルも42。現れただけでパニックになることもありました。
クエストや育成のために豚のモンスターを狩るだけでも忙しいのに、
半ば追い出されるようにロープにぶら下がって、強制的に休憩させられた記憶もありますね。
アイアンピグ → 그린 발퀴레
レベル90の女性戦士用の鎧(上)で、
그린 발퀴레、다크 발퀴레とは異なり、
DEXを5も上げてくれるので、命中率不足を補える装備です。
ただ、メイプルランドではまだ鎧の上下に使える強化書が
防御の書しかないため、使用率はやや低めです。
그린 발퀴레 → レボムモン
正式名称は「レベル範囲モンスター」で、
プレイヤーのレベルを基準に - 10 ~ + 10の範囲に入るすべてのモンスターを指します。
ただし、プレイヤーのレベルが80以上なら、
レベル70以上のすべてのモンスターがレボムモンとして扱われます。
このレボムモンはイベントクエストのクリア条件によく登場するので、
言葉の意味と、条件に当てはまるモンスターをあらかじめ押さえておくのがおすすめです。
レボムモン → モンスターカーニバル
通称「モンカ」「モンパ」と呼ばれる狩りコンテンツで、
フィールドに出現するモンスターを狩ってCPを集め、
相手パーティーのもとにモンスターを召喚するという、独特の仕組みになっています。
回復アイテムはモンスターを狩って手に入れたものしか使えず、
モンスターも通常の狩場より強めですが、
かなりの経験値を稼げるうえ、
煩わしい手間なく、続けて狩りに集中できるのが魅力で、
レベル30 ~ 50帯のプレイヤーには、ほぼ必須のコンテンツとして定着しています。
さらに、報酬として手に入るメイプルコインを使えば、
ホーンテイルのネックレスを手に入れるまで重宝する
シュピゲルマンのネックレスも入手できるので、
機会があれば、ぜひモンカに挑戦してみてください。
今回はメイプルランドでしりとりに挑戦しながら、
いろいろな言葉を紹介してみました。
本当は、ほぼ一発で勝負が決まる言葉のブルーママシュで締めたかったのですが、
「발」で終わってしまったのは少し心残りですね。
それでも、今回紹介した言葉を、
ゲームを楽しむ際の参考にしてもらえればうれしいです!