[マビノギモバイル] 私の分身みたいな、大切なキャラクターを自慢させてください。

이호

[マビノギモバイル] 私の分身みたいな、大切なキャラクターを自慢させてください。

本記事は、ネクソンのPEAKでの活動の一環として制作したコンテンツです。

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にゃにゃにゃん!こんにちは、エリンに住む冒険者の이호です。エリンで冒険を始めて、ついに500日を超えました!(パチパチパチ)

去年の6月16日ごろにマビノギモバイルを始めてから、1日か2日ほどを除いて、今まで毎日ログインしています!


どうしてこんなに長く続けてこられたのか、じっくり考えてみました。私にとっては、ゲームの中のキャラクターが自分の分身のような存在で、朝起きてご飯を食べるのと同じように、エリンに入ることが習慣になっていたんですよね。

短いときは30分、長いときは3時間!そんなふうに一緒に過ごしているのが、メインキャラのクロスボウ射手です。今日は、最初のころから今までに、私のキャラクターがどう変わったのかをお話ししようと思います。


実際、私は出勤前に朝早く起きてゲームをしています。メインを含めた計6キャラで、曜日ごとの日課をひと通りこなすんです。それから、ロナに挨拶しに行きます。

ゲームは集中して遊びたいので、次にゆっくりプレイできるのは夜になってから。だから朝は、スプーンでひと口だけ味見するように、少しだけ遊ぶことが多いです。


私にとっては、朝起きてご飯を食べるのと同じくらい自然なことになりました。ゲームの中のキャラクターを自分の分身のように思っているうちに、朝のログインも日常の一部になったんです。


そして夜は、ご飯を食べてから本格的に遊び始めます。30分ほどで切り上げる日もあれば、長いときは3時間一緒に過ごす日もあります。

もちろん、遊ぶ時間は違っても、毎日ログインするのは変わりません!こうしてふと日常を振り返っていたら、最初のころはどうだったかな、と気になってきたんですよね。

それでは、昔の私の姿を一緒に振り返ってみましょう!

(よく登場する、初心者時代の이호の写真です)

最初は猫のひげをつけたキャラメイクにこだわっていました。ニックネームを紹介したときにも触れましたが、 <고양이>というニックネームから取った名前なので、キャラ用のアイテムも猫に関係するものは必ず集める、という鉄則があったんです。

だから、昔の写真にはひげをつけた姿が残っています。

(左は昔の定番のキャラメイク、右は今の定番のキャラメイクです)

でも、1年以上にゃんこのひげをつけ続けていたら、ほかのキャラメイクをあまり試せていなかったのが、ちょっと惜しくなってきたんですよね。そんなわけで、今は猫のひげをほとんどつけていません!

最初にこだわっていた姿からは変わりました。久しぶりに会った知り合いからも、たまに「もう猫のひげはつけないんですか?」と聞かれます。

じゃあ、キャラメイクから猫の要素はなくなったのか?
↳そんなことはありません。

その代わり、染色できる猫耳は今でも一番のお気に入りです。

どうしても欲しくて、1週間ずっとアルビダンジョン2-3に通い、その1週間はひたすら運試しをしていました。もちろん、今でも毎日つけています。しかも、1つではなく2つ持っているんです。はは!配色を反転させて染めてみました。

もちろん、変わったのは見た目だけではありません。シーズン0のころは戦闘力が3万を少し超えたくらいだったのに、今ではなんと11万になりました。

私の戦闘力が、今や11万もあるなんて!自分でもびっくりです。


覚えている昔の数字と並べてみると、その差をますます感じますね。あのころはね、3万もあれば〜……なんて、つい昔話をしちゃいました!

戦闘力は変わりましたが、今もクロスボウ射手を育てています!いわば「最初に選んだ運命の職業」ですね。このクラスで初めて遊んだときの楽しさが忘れられなくて、やっぱりほかのクラスには心が動かないんです。


それでも、ほかのクラスもたくさん65レベル(最大レベル)まで育てました!最初はクロスボウ射手を最大レベルにするだけでも、ずいぶん時間がかかった覚えがあるのに、今ではなんと9つのクラスをマスターしています。(ちょっと誇らしい成果です)

もちろん、見た目や戦闘力のように目に見える変化だけでなく、これまでを振り返ると、心に残っている思い出もあります。

これは、サキュバスの難易度ハードのレイドでの出来事です。その日も週末のレイドをクリアしようと、偶然一緒になった方たちと遊んでいました。すると突然、初めて会った方が私に向かって、

「이호さんのキャラ、かわいいです!」

と言ってくれたんです。キャラクターがかわいいと褒めてもらえて、1日中とってもうれしかったんですよね!ふと思い出すたびに、またうれしくなる。そんな日でした。

キャラクターを自分の分身のように思って、染色にも力を入れているからこそ、なおさら心に残ったんだと思います!自分でかわいいと思いながら着飾ったキャラクターを、偶然会った方にもかわいいと思ってもらえたんですから。

だ.か.ら

今、メインキャラで真っ先に自慢したいことは何かと聞かれたら、やっぱりかわいさ、と答えると思います。

本当に、マビノギモバイルはかわいさ抜きでは語れないゲームです。


キャラクターを育てるとき、戦闘力の変化だけでなく、自分好みに着飾った姿や、プレイ中に生まれた思い出も大切にしている皆さんなら、今日の私の話に共感してもらえる気がします。

どうしてマビノギモバイルをこんなに長い間、毎日楽しんでいるのか。そう思っている方にも、こうして私の話をお届けできて、感慨深いです。

猫のひげにこだわっていたころから、ひげはなくても毎日欠かさず猫耳をつけている今まで、メインキャラを本当に自分の分身のように育てています。

皆さんは、長く育ててきたキャラクターで自慢したいところはありますか?